音楽教室アルル

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歌って踊るクラス

  • ・今年も換気に気をつけて歌って踊ります!!

・今年2曲目の課題曲は「ひょっこりひょうたん島」です。

・生徒さんにはちょっと古い曲かもしれません。

2021年レッスンが始まりました

あけましておめでとうございます。

コロナ禍ですが、換気に気をつけ、レッスンが始まりました♪

第1第3火曜日15:00〜16:30 歌って踊るクラス。

今年は「キューティーハニー」で始まりました。

 

 

はじめてのリトミッククラス『ピッコリーナ』

ご要望にお応えして、未就園児クラスの更に下のリトミッククラスを新設しました。

『ピッコリーナ』

イタリア語で「小さな可愛いもの」という意味です。マンマがちっちゃな子を呼ぶ時に「ピッコリ―ノ!」「ピッコリーナ!」と愛情を込めて言います。

ピッコリーノは男の子、ピッコリーナは女の子ですが、アルルのリトミッククラスは、男の子も女の子も大歓迎です!

是非体験レッスンに参加してみてください。

アルルのリトミッククラスは学年別に分かれていて、その年齢にできることを、どんどん吸収するその時期に、音楽の専門家である声楽の先生がしっかり、そして楽しく指導いたしています。お知り合いに勧めてくださる方も多く、大変ご好評をいただいております。

 

 

開講日 月曜日 11:00~11:45(月2回)

講師 リトミック指導 柳谷綾子

ピアノ伴奏   吉信有里子

場所 アルル1階スタジオ

入会金 1,6,500円

月謝   4,950円

 

 

 

ホルンクラスのイベント

アルルのホルン講師の飯島です。

10月に催されたアンサンブル発表会でしたが、このご時世で打ち上げも無く、このままでは寂しいな・・・ということで、『おかわりアンサンブル小宴会付き』を企画しました。

 

 

今回の発表会では、スペシャルゲストに同じくアルル講師の竹内先生をお迎えしてゴージャスな響きを添えていただきました。

 

竹内先生

そのお礼も兼ねまして、竹内クラスの生徒さんでいらっしゃるソムリエール(仮?)が厳選してくださった美味しいワインと共に、アンサンブルも楽しみました。(思っていたよりガッツリと!)

写真を撮るので一瞬密になりましたが、銀河スタジオは広く、ゆったり楽しく過ごせました。

 

 

 

 

 

銀河スタジオのパーティプランお勧めです!

竹内先生、生徒の皆様ありがとうございます。

NHKの「チコちゃんに叱られる」という番組に応募しました♡

NHKで放送されている「チコちゃんに叱られる」という番組で、チコちゃんデビュー曲「叱られたい!」のダンス動画を募集しています。

早速、2種類を応募してみました。採用されるといいなあ。。。

第1・第3火曜日 15:00~16:30 銀河スタジオ

第2・第4木曜日 11:30~12:30 銀河スタジオ(シニアクラス)・・・座ってダンスクラス

ちなみに、真ん中で踊っている方は86歳です!!

 

 

https://www.youtube.com/watch?v=YqNX7jyKQ4c&feature=youtu.be

木管アンサンブルの為の『アンサンブル チャレンジ』 

こんにちは、ファゴット講師の高橋です。

 

8月の中旬、アルルスタジオにて木管アンサンブルのセミナーを行いました。

例年は西湖のほとりでアンサンブル合宿をしていましたが、コロナ禍ということで、今年はアルルの3つのスタジオを2日間貸切ってのアンサンブルセミナー開催となったのです。

 

『木管アンサンブル』

トリオダッシュ(Ob.Cl.Fg)の編成が主ですが、最大でダブルリード5人という珍しい編成も。

あらかじめ楽譜を配ったことも助け、個人の譜読み能力の向上もうかがえました。2日間よく頑張りましたね!皆さんがここで学んだことは確実に力なり今後の演奏に活きてくることでしょう。

楽しかった!

勉強になった!

いっぱい吹いた!

充実した一日を送れた!

またやりたい!

夏以外にもやりたい!

濃いレッスンを受けれた!

また是非お願いします!

 

と、参加の生徒さん達からは嬉しいお声を頂きました。

講師の我々も喜ばしいかぎりです。

 

そしてなによりレッスン後の全員のオンライン反省会がとても盛り上がりました。

今年は特異な年です。

コロナでアマオケの本番が中止になったり、練習の場が無くなり楽器から離れてしまった方もたくさんいらっしゃいます。

毎日の文化的な活動の機会を失い精神的ストレスが溜まる中、こうして学びとアンサンブルの場を提供できたのはとても良かったと感じています。

三密回避のため基本的に最小編成でのアンサンブルレッスンでしたが、音楽的コミュニケーションを楽しみに活動されている方も少なくありませんので、今回の企画はそういった面でも有意義だったのではないでしょうか。

また来年に向けて大きな期待が見えてきました。

 

ファゴット講師 高橋誠一郎

ピアノ講師 ☆降旗真理子先生

こんにちは‼

なっが~い梅雨が明けてやっと夏です。

マスク、暑いですね(*_*;

さて、今日はピアノの降旗真理子先生をご紹介いたします。

アルルで現在、火曜日(月曜日)にレッスン受講可能です。

 

♪ ♪ ♪ ♪ 先生からのコメント ♪ ♪ ♪ ♪

「音楽をともだちに」
音楽は私達の人生をより豊かなものにしてくれる大切な要素です。

私の生徒さんは子供から大人まで様々な年代の方がいらっしゃいますが、
皆さま「音楽」そしてピアノがとても大好きで、お話もレッスンも盛り上がります。
ついつい盛り上がり過ぎてしまうことも、、、

ピアノを自由自在に弾けるようになるには、時間が少しかかります。
努力も必要です。けれど、少しづつ積み重ねた後には、
弾けた時の喜びが待っています。
その喜びは。大変だった思いを大きく上回るぐらい素晴らしいということを
伝えられたらと思っています。
一緒にピアノを愉しみましょう!
体験レッスンは初心者の方も経験者の方もお気軽にお申し込みください。
                           
                          降旗真理子
 降旗先生のツイッターアカウントです!とっても楽しいデス。是非フォローしてください!
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因みに降旗先生は爬虫類お好きだそうで、そのうち先生のペット自慢『家族だワン・ニャン』コーナーでご紹介できるかも?

星名☆暗譜を語る!

発表会でピアノの人は殆どの人が暗譜で演奏しますが、管楽器の人は殆どの人が楽譜を見ます。
これは音楽大学でも同様です。音(譜)の数はピアノの方が桁違いに膨大で、管楽器はメロディー
だけですし、曲もそんなに長くないのに、何故管楽器の人は暗譜が出来ない(しない)のでしょうか?
先生に聞いてみて下さい。多分、即答出来ません。先日もバイオリンの先生が首を傾げていました。
バイオリンで暗譜しなかったら、「さらわなかったと見なされる!」と。
しかし、管楽器の人は記憶力が悪いと早合点してはいけません。これには理由があります。
 説明しましょう。
ピアノ、ギター等、音(の位置)が見える楽器、音の並びが単純明快な楽器は暗譜し易い。
ピアノは左から右へ低音から高音へと明快に並んでいます。
弦楽器は、弦が音の高さの順に並んでいますし、押さえて弦が短くなるにつれて高音になります。
又、特定の音を出すのに使う指が少ない楽器は暗譜し易い。上記の楽器は特定の音程を求めるのに
使う指は一本です。
 更に、特定の音を出す位置が一箇所の楽器は暗譜がし易い。
バイオリン、ギターは同じ音程を複数の箇所で出す事が出来るますが、ピアノは一箇所です。
つまり、音(鍵盤)が整然と目に見える状態で、低音から高音へと一貫性を持って並んでいるピアノは
実は人間の五感上暗譜し易い楽器なのです。
それに対して、管楽器の多くは音(の位置)(並び)が目に見えません。
複雑な半音操作、オクターブ操作があり、手前の指を使えば高音になるとかの
単純な一貫性はありません。
更に一つの音を求めるのに10本の指を同時にパズルのように複雑に駆使します。
早い連譜で音が変るごとにその10本の指を複雑に変化させていきます。
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次に、どんな本にも書いていない事を教えます。
今、自分の指を適当に動かしながらこの文章を読んで下さい。平気で読めるはずです。
次に口を大きく動かして、声は出さないで、ア イ ウ エ オ カ キ ク ケ コ と
口の形だけ作りながら、この文章の最初をもう一度読んでみて下さい。
非常に読みづらく、文字は目に映っていても意味が伝わってこない感じが分かると思います。
つまり、管楽器の人は口を使って、一音ごとに口を変化させて・・正確には体全体ですが・・演奏しています。
すると、何故か、口を使うと他の事に神経が回りづらくなります。これは管楽器の言い訳ではありません。
管楽器を知らない人は息を吹いていれば良いと思っているかもしれませんが違います。
常に一音一音口を変化させて音をコントロールしています。
又、ピアノ、ギター等は自分の指を見て演奏する事が出来ます。指は音(の位置)でもあります。

それに対して、殆どの管楽器は指を見ながらは演奏出来ません。
寄り目で無理に見たところで指と音(の位置)の相関関係はありません。
以上あげた理由により、口を使わずに指だけで(足も)演奏し、音階の並びが低音から高音へと
一貫性のある楽器は比較的、暗譜がし易く、口を使い、音階が見られない管楽器は、何となく練習
している内に自然と暗譜してしまうというメカニズムが働きません。
ですから、管楽器で暗譜するのは、旋律だけなのに実は意外と大変なのです。

勿論、ピアノの場合等は音(譜)の量が膨大で、音域も広く、同時に幾つもの音を弾かなければならず
それはそれで大変です。
付録講座
 管楽器は一つの音を求めるのに10本の指を使うと書きましたが、ホルンやトランペット等は指は3本しか
使いません。
これって簡単だと思います?その足りない指の分を、微妙な口と体の変化で補なわなければ
音になりません。音大のオケの授業で、変な音を出して睨まれるのはトランペットが一番多いらしい。

続・オンラインレッスン☆~これからの対応と、生徒さんの生の声~

皆様お元気ですか?

ついつい、毎日の感染者数をチェックしちゃいますよね(´-`).。oO

6月に入り、少しずつ社会が動き出したところで、吉信クラスの今日この頃をお伝えします★

まず、4月から始めたオンラインレッスンについて(^_^)

こちらは現在も継続中です♪

まず言えることは、大人の初心者や子供の教本を進めるにあたっては、期待以上の効果があったこと☆やはり継続は力なり、やるとやらないとでは大違い★姿勢や手指の形のチェック、譜読みの答え合わせ、リズムの見直し、ダイナミックスの表現向上、上達を止めることなくここまでやってこれました(≧▽≦)みんな本当によく頑張りました!!

おもしろかったのは、おんがくドリルのマル付け♪


書いたページを写真に撮ってLINEで送ってもらい、私が写真の落書き機能でハナマル付けて返信します☆これで知識もどんどん増える~★

これまでの体感として、小学校2年生以上であれば、本当に1対1でオンラインレッスンが成り立ちます(^^)/ただ、未就学児や小学校1年生のように学校で授業を受けるということに慣れていないと、画面ごしのやり取りが難しくなった時に、保護者の方のサポートがあった方が進みがスムーズになります。私が話している時に、親御さんがそばにいて、「今先生は楽譜のこの音のことを言っているんだよ」とか、アドバイスを楽譜にメモしていただけたりすると、とても助かります♪

 

おかげさまで、次のようなご意見・ご感想が寄せられました☆

「思ったよりもスムーズに、しっかりレッスン出来たと思います」

「学校、習い事など、全部お休みの中でオンラインレッスンが出来ることは大変助かります」

「子供が久々に先生のレッスンを受けられてとても嬉しそうでした」

「レッスンがあると目標になって、継続して練習がしやすいようです」

「ここまではがんばろう的に、小出しに課題を出していただけると、そこが出来たら達成感になると思うので、是非お願いしたいです」

目に見えて成果があらわれたことは、本当に良かったと、まずはひと安心です★

現在オンラインレッスン検討中の方にも、参考にしていただけたら幸いです(^▽^)

 

そして、少しずつ、教室での対面レッスンに復帰される方も増えてきました♪

マスク着用と手洗いの徹底を大前提に、生徒さんの不安解消に全力で努めます!

30分ごとの生徒さん入れ替え時にしっかりと換気していますが、それでも心配とのお声もありますので、15分経過時にも窓とドアを開けて換気すると、よりスッキリしていただけるかなと考えています。とにかく、問題をひとつひとつ、コツコツと解決しなければいけないので、こまめなコミュニケーションが大事です☆力を合わせて、すべては笑顔で過ごせる時間のために★

これからも、どうぞよろしくお願いいたします(*^^)v

 

ではでは、ここから雑談ターイム♪

ゆりこ先生のおうちのものたち☆


リトミックの綾子先生にいただいた、ヒトツブカンロ★

ボイスケアのど飴缶ピンク、音符がとっても可愛いです(^o^)/

可愛いだけでなく、声楽家のすすめるものの効果は絶大で、ちょっとのどイガイガした時になめると、すっごく楽になります♪


楽譜棚の上にはマンガ棚☆

世代まる出し。。( ˘ω˘)

最近生徒さんから、「この音とまれ!」というマンガを教えてもらいました★箏をテーマにしていて、アニメ化もされて、そこで描かれる演奏のシーンが素敵なのです♪「この曲ピアノで弾きたい!」と生徒さんからリクエストが入りました(^.^)


ピアスコレクションの1部です☆

左上のは、1番最近100均で見つけたものです★

アルル発表会お土産コーナーでゲットしたものも結構あります(´艸`*)

ヘアアレンジもできるようになりたいですが、どなたか髪結いの技術を根気よく教えてはいただけないでしょうか。。?( ̄▽ ̄)

 

こんな時でも、世の中に楽しいことはいくらでもあふれてる☆

そう思い、自分のアイデンティティである穏やかな日常を護ってゆきます★

それではまた後日、お付き合いいただけますよう♪

 

夜更かしゆりこ

大浜和史の!気軽に始める作曲教室(DTM)

DTMって?

Desk Top Music  の略で、パソコンで音楽を作成、編集、演奏すること又その音楽の総称の和製英語です。コンピューターミュージックと言った方が分かりやすいかもしれません。

 

講師の大浜です。

デジタルオーディオワークステーションの世界へようこそ

独学で学んでいる方、これからチャレンジしたい方、お待ちしています。

作曲編曲、ジャズ理論も併せてお教えします。

何事もチャレンジです!

あなたの中に眠っている音を形にしてみませんか。

 

 

作曲をしてみたいけど、ピアノもギターも弾けないし音符も読めない

大丈夫です。頭に浮かぶ感性だけで作曲できるように基本から指導します。

楽譜を作りたい

楽譜の制作ができてプリントができます。

パソコンや音楽ソフトが使いこなせない

大丈夫です!ソフトの選び方からお教えします。

 

 

音を楽譜にする、楽譜から音を出す。移調も自由。伴奏の音源も作れる。自分ひとりでセッションもでき、楽器編成も自由自在。

作曲、編曲したら自分では楽器を弾けなくてもそれを音で確かめられる。

今の時代に生きているからこそできる楽しみ方です。

 

体験レッスン受付中

03-3953-0777  アルル受付

 

講師 大浜和史 経歴

国立音楽大学卒業

ピンクレディ、他の音楽監督を歴任し数多くの作品を制作している。

アルバム『NASA』をCBSソニーよりリリース。

大滝詠一、松田聖子、他アーティストのレコーディングに参加。

電子機器から携帯に至る各種メディアの開発に関わりその普及にMD検定を企画し1998年より実施している。

昭和音楽大学ジャズポピュラーコース、サウンドクリエイト講師。アルル音楽教室講師。

 

 

 

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